妖精の国

王国などが存在する世界とは別の世界に存在する国。扉守という妖精が、妖精の国へと繋がる扉を作り出すことで行き来ができる。1度は何らかの理由で交流が断絶されていたが、最近になって再び扉を開くことがかんなぎの娘により許された。妖精の大きさは普通の人間の10分の1ほど。人間が妖精の国へ赴く際には妖精サイズになるが、妖精が人間たちの国にやってくるときはそのままの大きさである。それぞれ春夏秋冬を司る王族が存在する。

妖精の国のキャラクターたち

国別イベントストーリー紹介

  • [勇壮の大剣士]<br>パリストス
  • [宝剣の使い手]<br>メネライア
  • [地を知る者]<br>ゼフュロダイ
  • [春を齎す者]<br>サローディア
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おてんば妖精と春を食べる竜

INTRODUCTION

妖精の国の中で1番初めに春の訪れる地、春の丘。妖精サイズとなって、その地へやってきた主人公たちだったが、春の丘の女王様から妖精の国が危機に瀕していると知らされて・・・・・・!?

設定資料&お疲れ絵まとめ
  • [透翅の術士]<br>シャルメ
  • [透翅の水射手]<br>キーリ
  • [朽葉の模し翅]<br>エトラージュ
  • [月雫翅の秋殻]<br>フィーユ
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雨落ちる秋の殻と月の雫でできた翅

INTRODUCTION

「わたしをみつけて」消えたはずの町から送られてきた手紙を受け取った主人公は、差出人の名を手掛かりに未だ秋の中にある、町の寄宿学校へと訪れる。そこには透明な翅を持つ少女だけが通えるという。消えたはずの町と少女たちの謎を追いかけた先に待つものとは……。

設定資料&お疲れ絵まとめ

国別相関図

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