植物の国

伝統に従って植物を敬い、重んじ、その恵みを享受して暮らしていた国。植物と対話する力を持つという祭司を通じて、植物と共存していた。人の手で植物を支配することはにしか許されないこととされ、どこかに神の作った庭園が存在するとされる。現在ではそのような暮らしをする者たちは減っており、人の手による植物の管理品種改良が行われている。伝統は失われたが、そうした変化が停滞していた国に発展をもたらしたことも事実である。

植物の国のキャラクターたち

国別イベントストーリー紹介

  • [懐背を追う者]ティグ
  • [樹招く苗床]エイシー
  • [根這う樹痕]マトリクス
  • [根繋たる半樹]シアノ
創世の種と根源の森樹 - イベントバナー

創世の種と根源の森樹

INTRODUCTION

「たまにいるんだよ、森に呼ばれる人が」巨大な魚に呑みこまれ、足を踏み入れた不思議な森で主人公たちが出会ったのは、森に呼ばれし少女と兄を失った少年だった。そして道先案内人の男が告げる。彼がこの森にすむ、ただひとりの人間であることを。

設定資料&お疲れ絵まとめ
  • [昏き森の幼子]<br>キアン
  • [翠蓋灯の森番]<br>グリゼル
  • [妃鍵の門番]<br>メルローゼン
  • [幽幻なる呪果]<br>ブレイデン
廃園の傀儡師と常磐に糾わる呪詞 - イベントバナー

廃園の傀儡師と常磐に糾わる呪詞

INTRODUCTION

「常若の園生に見初められし骨身は果てを知らざれば」『庭園』を追放された元管理人の青年は、無窮なる時を廻り巡ってひとりの幼子と出会い、白灰の森に小さな庭を築いた。その地は、神聖なるかの庭園とは似て非なる紛い物。されども、ふたりだけの、静謐な箱庭だった。

設定資料&お疲れ絵まとめ

国別相関図

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