常夏の国

大海に面した軍事国家海軍という組織によって国が治められている。元は海からやってくるモンスターから人々を守るための組織であったが、発展の歴史の中で治安を守るために規律を敷くに至った。海軍の規律を破り、海に出た存在は海賊と呼ばれる。人々の中には胸に海への郷愁を宿す不思議な者たちが紛れていることがある。彼ら自身も自分たちのルーツははっきりと知らず、ただ総じて海の中にいると落ち着くという性質を持つ。

常夏の国のキャラクターたち

国別イベントストーリー紹介

  • [大海の雛鳥]<br>セオドア
  • [暴威たる船医]<br>メティエ
  • [苛烈なる正義]<br>エストレシア
  • [魅する碧き翼]<br>リベルディ
碧翼の海賊と大海の雛鳥 - イベントバナー

碧翼の海賊と大海の雛鳥

INTRODUCTION

主人公たちは海軍中将の息子・セオドアと共に、偶然にも海賊たちの会話を盗み聞きしてしまい、捕らえられてしまう。海軍が隠したというお宝探しに向かう海賊船の中、自由気ままな船長・リベルディや他の海賊たちと交流するうちに、セオドアは己の生き方に疑問を抱きはじめ……。

設定資料&お疲れ絵まとめ
  • [懐輝の老淑女]<br>エリンシア
  • [釣瓶の画家]<br>イワン
  • [果てない自由]<br>ルオマール
  • [懐郷の月珊瑚]<br>カナカエイア
ボトルとバケツとなんでもない話 - イベントバナー

ボトルとバケツとなんでもない話

INTRODUCTION

壊れた乗り物を直した縁で、ひと月の間、不思議な女性と共に旅をすることになった画家のイワン。旅先で出会う人たちは、それぞれの郷愁を胸に生きていて……。三日月の昼、7つの物語が待ち受ける2人のモラトリアムエスケープが始まった。

設定資料&お疲れ絵まとめ

国別相関図

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