質問です。外伝4thの聖ベテルギウスの一週間篇についてですが、流れ的にBAD ENDのパターンもあったのでしょうか?
ピスティアが「これから先のわたしの楽しい驚きはみんな、この瞬間に、使ってしまってもいいから」と言うなれば自身を代償に差し出しているので禁呪が発動しそうな流れだったのですがテルジュアからの祝福によってハッピーエンドの流れになりました。
ピスティア好きの一人としては、「ピスティア(アナザーVer)」が生まれる可能性が潰えたと悔し(ゴホンホゴンッ)、一人の笑顔とスチルが見えて大変歓喜しましたがどうなのでしょうか?
また、ストーリーを考えるうえで、キャラが勝手に動いてハッピーエンドじゃない終わり方(ビターエンド、バッドエンド、メリーバッドエンドなど)も考えたりするのでしょうか。
(過去に別のギルドでギルメンたちに迷惑をかけた経験をした身ですが、メルストでは小さなギルド運営を行い、良い事も辛い事もありましたが最終的にはギルド運営をやってよかったと思える最期を迎えることができ、ギルドに対しての苦手意識も克服できた壱癒術師より。
小さなことですが自分の苦手を克服するきっかけとなってくれた事に今でも感謝を捧げます、ありがとうメルクストーリア…)