Now Loading...

TOPページへ戻る

魔法の国に関する質問にお答えするのです!

アロイスさんとシエラさんのその後が気になります

学生時代、アロイスは魔法に夢中になるシエラの横顔が好きでした。そしてそれはシエラも同じでした。しばらくして、ふたりで新しい魔法式を書き連ねた後に目が合うお互いの顔が好きになりました。 それに気づいたのは卒業した後で、大人になったふたりはあの頃と同じように無邪気に見つめあうことはできません。けれど、アロイスはもう臆病風に吹かれて目をそらすことはしないでしょう。

メルストくん、大好きです一生好きです。 ということで、質問して良いとのことなので大好きな魔法の国のアカデミー関係のことなんですが リュカリュカのお師匠さまやってるアイザックですが、彼はアカデミーの非常勤講師みたいな感じなのでしょうか?リュカリュカが元アインレーラせんせーの研究室から出て行ったとは思えず……なので大変気になっています あと、アカデミーの教師は全員で何人くらいいるのか知りたいです。さらに、アインレーラせんせーやアルフレドくん、リジェンテ先生はどんな教科を受け持っているのか、そもそもアカデミーでは魔法関連以外の教科も教えているのかが知りたいです! せっかくなので聞きたいことを全部書いてみました。 サービス完結の時は泣いたのですが、今でもディスコード等で元ギルメンと色々話してたり、ツイッターでメルストプレイヤーの方と今も仲良くしてもらったりと、今でもメルストくんに救われています。メルストという大好きなゲームを生み出してくださって本当にありがとうございました。 これからもずっとずっと大好きです

アイザックはアカデミーの教師ではなく、魔法の国に古くからある師弟制度の一環でリュカリュカを教えています。 リュカリュカはアイザックのところで半ば住み込みで弟子になっており、週末にはアカデミーに戻ってきて、リュナリュナと過ごしています。

魔法の国の元概念ことヘルメトレスに関する質問です。 彼の姿がタロットカードの愚者のモチーフになっている理由はあるのでしょうか? 可能であれば生前のエピソードも知りたいです!

生前の彼は「永遠の命」を求める魔法使いでした。結果として、生きても死んでもいない「現象」となって、黄昏の世界に閉じ込められることになってしまいました。

ユルエちゃんは無事に卒業できそうですか

彼女には彼女の才能を見出して助けてくれる友人も多く、そして彼女自身も素直で努力家なので卒業できると思います。

はい!!メッゾドラニカのその後をお伺いしたいです!!

変わらずシエラに可愛がられつつ、時には背中をおしたりもして、ハッピーな日々だと思います。

セッカさんとアルシュータさんのその後は?今も仲良しでしょうか?

一生涯の友だちだと思います。

ベッセンは主人公と愛の巣に帰れたのでしょうか。

本人曰く「未来はどう転ぶかわかりませんから」とのことです。今はマギャウトと楽しく暮らしてます。

魔法の国の建国の御三家について質問です。 御三家にはそれぞれ役目を担っていますが、これは建国時に必要とされた役目の特性のあった名家が選出されたのでしょうか それとも与えられた役割に必要な特性を御三家があわせていったのでしょうか

集まった3家で作れる国を作ろう、というスタンスだったと思います。

魔法の国の最高議会が普段どういう会話をしてますか?

禁術について。魔力を持たない人への救済措置の検討。魔道具の輸出について。弟子自慢などです。

こんにちは。マリスジェムさんとヨルスウィズさんは血縁関係ありますか?三兄弟…?

血縁関係はありません。普通の友達です。

【魔女の後継者】アンが大大大好きなのですが、アンちゃんが出てる欠片の小篇ストーリーの鈴くんの禁術設定やアンちゃんが最高議会に名を連ねる名門の出家というような設定はいつ頃から想定して作られていたものなのか? また、アンちゃんは修行の旅に出てますが、旅の終着点はどのようなものになるのか、または何を目的に旅を続けると思うかをお聞きしたいです。パン巡りの旅などでも可です!

大体の設定は小篇用に膨らませたものです。初期からメルストを支え、着々と進化を重ねるアンにはこれぐらいの設定があって然るべきだろうと思い、既存の設定と相談しながら今の形に落ち着きました。 旅の目的や終着点についてはまだいくつもの可能性があると思いますが、そのうちの1つは鈴くんの正体を知り、禁術との共存の道を探る……というルートがあると思います。

質問募集ありがとうございます!すっごく嬉しいです! メイン第二部魔法の国編、「とどめを刺すんだ!マリスジェム!」の言葉を回想して、エリユドーンに対する攻撃の手を緩めてしまったマリスジェムおじいちゃんのシーンが本当に好きです……。 「王国っていう国には、モンスターと仲良くなる魔法があるんだって!」と語る兄に、「馬鹿だな、兄さん。そんなものは魔法とは言わないんだ。奇跡って言うんだよ」と返した若きマリスジェムの、そんな魔法があったならという切望、それでもひたすらに現実と向き合い続けたマリスジェム翁の、苦しみと悲しみが痛いほどに感じられ、その長い人生に思いを馳せてしまいます。 本題の質問なのですが、マリスジェムのお兄さんは、どうしているのでしょうか。マリスジェムは兄を亡くして家と国防を背負ってきたのかな…と思ったのですが、実は兄はひょっこり生きてメフテルハーネを旅していたり(それこそ、奇跡の癒術をこの目で見ようと…?)もするのかな…?とも思い……やはりアプロシウス家の国防の役目のさなかで亡くなっているのでしょうか……。

存命です。兄が色々なことに疲れてしまっているのを見るに堪えずマリスジェムが自ら役割を引き継いでいます。 今はモンスターも寄り付かない辺境に住み、周囲との関係をことごとく絶った生活を送っています。ですがマリスジェムとだけは交流を続けており、癒術の話を聞いたときには数十年ぶりに目に光が灯ったそうです。

質問の募集、本当にありがとうございます!メルストを心の中で抱きしめながら生きています。 テオちゃんのその後について質問です! 長い旅を終えたテオちゃんはお師匠様と再会をしていますが、その後、お師匠様とウェルテクスさんが出会って、どんぱちしたり、仲良くしたりすることはあるんでしょうか? テオちゃんを巡る周囲の人のその後の関係性が気になります!

テオのことなので紹介したがると思いますし、ウェルテクスは友好的に接してくれると思いますが、ルタリスクは敵意を全力でむき出しにしそうです。 プライアルがいればルタリスクも多少抑えてくれそうですが、それでも圧倒的な「お前テオのなんなんだ」オーラが0になることはないでしょう。

リュカリュカちゃんは立派なレディになれましたか

彼女はすでに立派なレディです、彼女の周囲にいる人たちにとっては。

テオちゃんの昔の話とか聞きたいです!

名門出身でありながら魔法が使えないことはテオにとって強いコンプレックスでしたが、家族がそれを責めるようなことはありませんでした。ただそれが逆にプレッシャーになっており、小さいころは滅多にワガママを言わない物静かな子でした。 テオがようやく満面の笑みを見せたのは、両親からもらったルタリスク製の魔宝石(魔道具)によって初めて自分で魔法を使えた時です。

アルシオン君やプライアルさんの使っていた「正しい位置のアルカナが○○を導きますように」という挨拶は規律者の一族のものなのでしょうか。

はい。規律者の一族が使っている挨拶になります。

素敵な企画をありがとうございます!多くの人のメルスト愛がこのような企画を実現させたのだなと思うと、嬉しくてたまらないです 一つ質問させてください! 人間だった頃のヘルメトレスさんは、なぜ不死の術に手を出したのでしょうか?「愛する人のため」とか「とある野望のため」とか、大まかな理由でも教えていただけると嬉しいです!

それが魔法使いの性だったからです。

10年間たくさんのストーリーと思い出をありがとうございました。どのストーリーも心温まる優しいストーリーでした。 私はヴェヒター兄弟が大好きで、魔法の国3rdで描かれる2人の関係性や、以降のイベントストーリーや公式イラストで少しづつ兄弟としての時間を過ごしている様子を見ることができ、幸せな時間でした。 今まで様々なストーリーを手掛けてこられたかと存じますが、ヴェヒター兄弟の物語を書く上でどのようなことを意識されていたのでしょうか。また、物語以降の2人の様子に付いてご回答頂けますと幸いです。 このような機会を設けていただきありがとうございます。皆様の今後のご活躍とご健勝を心よりお祈り申し上げます。

アインレーラ/レルハルニーにとって、自分の兄/弟は、自分の人生や性格に大きな影響を与えた、自分を語るうえで除くことのできない存在なのだと思います。 その一方で、二人は幼い頃の出来事を経て、兄/弟以外の多くの人と関わりながら大人になりました。 なので物語を書く上では、「大人としてのアインレーラ/レルハルニーを描くこと」かつ「大人になっても失われていない兄弟への気持ちを描くこと」を意識しました。 魔法の国3rd以降の二人は、「今の彼ら」らしい兄弟として、少しずつ距離を近づけながら付き合っていると思います。

メルクストーリア シナリオライター様 メルクストーリア大好きです、完結前はもちろん完結後も大好きです。完結後にもこんな企画をしていただけて本当に嬉しいです! 植物1stの頃に始めて、その後はストーリー中心に楽しんでみたりギルバト中心に楽しんでみたり、イベントを楽しんだりルームログを楽しんだり全部を一気に楽しんでみたり、生活の変化で色々な遊び方になりつつも、生活の一部としてずっと楽しませていただいてきました。 ……きたのですが、魔法3rdを読んだ時、レルハルニーさんが本当に本当に本当に刺さってしまい、それからはどんな楽しみ方をしていても片隅には「レルハルニーさん好きだな〜」の気持ちを抱えながらメルストをする人間になりました。 元からリュナリュナくんが好きで(友人にリュナリュナくんのイラストを見せられたことがメルストを始めるきっかけでした)魔法の国の話は特に楽しく読んでいた身なのですが、チラリと情報があったとはいえアインレーラさんの兄がアインレーラさん実装から数年経ってこんなにドドンとやってくるとは思わず、またそれがこんなに刺さってしまうとは思わず、なんて恐ろしいんだメルクストーリア……と慄きました。 前置きが長くなりましたが質問です。魔法3rdやレルハルニーさんの設定はいったいいつ頃からどこら辺まで決まっていたのでしょうか?(他の先にチラッと情報が出た後に本格登場した系の皆さんも気になるのですが、私はどうしてもレルハルニーさんが気になってしまいます!) 御三家の設定は初期からあったのかもだけど……とか、アインレーラさんがあの仕上がりな根底にはいつからあの兄像が……?とか、キャラデザは(アインレーラとレルハルニーのイラストレーターさんはそれぞれ別の方だと思っているのですが)アインレーラさんに合わせて後から考えられたのか、性格や設定含めシナリオライターさんとイラストレーターさんのどちらが先に提示して形作られていったのか……などなど、魔法3rd自体のみならず、設定やキャラの作られていき方もずっと気になっています。 魔法3rdの進化もレルハルニーさんのユニスタも、本当に本当に素敵なユニストやイラストばかりで幸せでした。ありがとうございました。 メルクストーリアずっと大好きです。これからも皆さまのご活躍を応援しております!

アインレーラに兄がいることは魔法の国2ndの時から決まっていましたが、「アインレーラの兄」の具体的な人物像は、魔法の国3rdの半年前くらいに決まったような気がします。 魔法の国3rdの設定やお話も、その辺から考え始めました。アインレーラが10年若返ることになったのもその時あたりです。メイン魔法のレルハルニー出演は後追いで決まりました。 アインレーラは兄を見ながら育ったのだろうけど、レルハルニーも人生の途中からは弟を見ながら育ったのだろうな、と思いながら設定を考えました。

鈴くんの正体がずっと気になってました。鈴くんは一体何者だったなのでしょうか…。 どこかで言及されてたらすみません(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)

小篇4thをどうぞ……!

メイン第二部魔法の国 第21話登場の「ガーデン家のおばあ様」はハーバリッテと関係があるキャラクターなのでしょうか?(ハーバリッテのネタ元?と思ったり…)

ハーバリッテの親戚です。お互いに面識も有ります。

ヨルスウィズ学園長と弟さんの関係はどのような感じでしょうか…!

とても仲がいいです。 ヨルスウィズの弟は、一見すると穏やかで大人びた性格なものの、中身はヨルスウィズに負けず劣らず活発な人です。 彼は兄のよき理解者でもあり、勘当と放浪ののちに帰ってきたヨルスウィズの「アカデミーを作りたい」という発案を応援しました。今のアカデミーがあるのは、彼の尽力の賜物でもあるのです。 何かと目立つ兄の影に隠れがちですが、本人は特に気にしていません。兄が元気そうに過ごしているのを見て、嬉しいと感じています。

ルタリスクさんとプライアルさんの関係性が大好きです! 2人のその後のエピソードなどがあれば知りたいです!

星夜祭でお互いに指輪を送りあっています。ルタリスクは匿名でプライアルに指輪を贈りましたが、装飾の魔宝石を手製にしてしまったせいで即座にルタリスクからのものだとバレてしまいました。