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二部に登場するハルサルヒさんが推しです。旗を投げるスチルを見て、ふと気になりました。ハルサルヒさんの利き手がどっちかを知りたいです!



少なくとも武器については、どんな時でも臨機応変に戦えるようにと、左手・右手どちらでも使えるよう鍛えられたらしいです。


スティーノスのお正月スタイルで麻雀していたのがとても印象的でした。(メルストチームで麻雀が流行ったりしていましたか?) ハルサルヒさんもやったのでしょうか?少数民族の国でどのくらい流行っていたのか気になります。星読みや龍の目の人が連勝したりしていたのでしょうか!?


ハルサルヒも麻雀はやるようです。邦で麻雀をする時は、技術の伴わないイカサマはご法度らしいです。


少数民族3rdや王国特別篇は、全体的に静かだけれど凄みのあるミステリアスなストーリー構成や、要所に挟まる効果的な環境音とbgmで、公開当時圧倒されました。今でも大好きな国別ストーリーです。ソーシャルゲームのシナリオとしてはとてもチャレンジャーな構成だと思うのですが、制作の裏話やこのスタイルになった経緯などあったらお聞きしたいです。


当時どこかで常夏2や妖精2のような物静かで情緒ある国イベを書きたいなと思っており、またそれと別で、時代劇のような雰囲気のお話を書きたい、と思っていたのがきっかけで、「物静かで情緒ある時代劇」のような国イベを制作することになりました。物静かなストーリーも、時代劇のようなテイストも、当時のソシャゲではあまり見ないものではありましたが、あまり見ないからこそ書いてみようと思いました。 本文が完成した後、スクリプト(ゲーム内で国イベを読めるようにするために、様々な演出を入れる作業)をしたのですが、画面に入る白いフラッシュの時間だとか、BGMが鳴り始めるタイミングだとかにこだわりすぎてあっという間に時間が溶けてしまい、結構焦った…という裏話があります。
