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少数民族の国に関する質問にお答えするのです!

少数民族3rdの寂感漂う雰囲気と小気味良い台詞回しが大好きです。 あの台詞の数々はどうやって考えてるのでしょうか?何か参考にしていたり、影響を受けた本などはあるのですか?

少数民族3rdは情緒のある時代劇のようなお話を書きたかったので、台詞も情緒のある古風な感じにしました。 自分はいつも好きな作品、感動した作品から影響を受けていることが多いです。

シナリオライターさんこんにちは! 私は、シャオリンちゃんとシージェくんが好きなのですが、2人のその後を知りたいです! 立派な姫君・官吏エピソード、ちょっと可愛いエピソード、時を経たから感じること、などなどお話いただけたら幸いです。 メルクストーリアへ愛を込めて!

少しずつふたりとも成長し、ユージアを支える一角になっていくことと思います。 シャオリンはシージェから姫としての振る舞いにお墨付きをもらい、シージェもまたシャオリンを信頼して作戦に巻き込むようになる日もあるでしょう。

少数民族の国にはいくつ民族がありますか?

それは少数民族の国に住んでいる人たち自身も分かりません。

サービス完結後もこうして企画してくれて嬉しいです! シナリオライターさんへの質問です!ストーリー完結後のハルサルヒは、誰かと結婚したりするのでしょうか?また、結婚するとしたらどんな人と結婚しそうだと思いますか? ハルサルヒだけでなく、ヨウキちゃん、マォさん、リァンシさんたちのその後が気になります! また、最終章ではゼロさん以外で初めてカンパネリアを使用したのがハルサルヒでしたが、なぜハルサルヒに使わせようと思ったのか、よければお聞かせ願いたいです。 第2部16・17章はわたしにとって人生のバイブルです いつまでもメルクストーリアを愛しています。12周年も、その先もずっとメルクストーリアと共に生きていきます。大好きだメルスト〜〜!!!!

ハルサルヒは結婚を、好きな人との愛の証というより、自分の立場を使って暮らしが困窮している人を庇護したり、身寄りのない者を護ったりするための手段の一つのように考えています。なので、そういった手段として結婚することはあるかもしれません。 彼は自分の愛を示す形は結婚だけではないと知っているので、自分の好きな人と結婚したいという気持ちは、特にあまりないと思います。

一応ちょろっとメインストーリーでも存在が仄めかされた黒王ことヘェイスォさま、お目覚めになってからどうされていますか?

山奥のほうで強いモンスターと相撲を取ったりしていると思います。

イヴィツァさんとツェルホウさんが好きなので少数民族4th嬉しかったです。 エイネイさんやロミンちゃんと上記の師弟コンビは色味や関係が若干似たような感じに仕上がっていますが少数民族4thを書き上げられた際はエイネイさんなどのキャラ設定を決めた際に似てる師弟コンビが居たので起用した感じなのでしょうか? そういった部分含め少数民族4thの作成秘話が気になり続けています!

エイネイとロミンの設定、イヴィツァとツェルホウの起用は、ほぼ同時進行でした。「イヴィツァとツェルホウという師弟がいて、少数民族4thでは、この師弟のあたたかくもやや複雑な関係も取り上げたい。だからエイネイとロミンの設定には、こういう対比&似通う要素を持たせよう」と考えて、固めていきました。 制作秘話としましては……。ツェルホウは普段、イバという猫を連れているのですが、少数民族4thではやや険しい山に赴くことがわかっていた為、イバにはツェルホウの家で留守番をしてもらっていました。 少数民族4thの出来事の後、ツェルホウはイヴィツァと一緒に家に帰って、イバはお土産の猫用かつおぶしを貰って、それから二人に、同時に猫じゃらしを揺らしてもらって、たっぷり遊んでもらったと思います。

リァンシさんとチャンターシャンの出会いが知りたいです。

山の中でばったり出会いました。人間を襲う衝動に駆られていたチャンターシャンを癒したのが、リァンシが紹介した癒術士と案内役のリァンシです。

リァンシはその後、雫の国とメフテルハーネの架け橋として楽しくやっていますか?

元気に楽しくやっています。

お久しぶりです!サービス完結後もこうして企画してくれて嬉しいです! シナリオライターさんへの質問です! 最終章ではゼロさん以外で初めてカンパネリアを使用したのがハルサルヒでしたが、なぜハルサルヒに使わせようと思ったのか、よければ教えてほしいです!

ハルサルヒが一番、カンパネリアという新しいアイテムを正しく理解して手を出してくれそうだったからです。

マシュマロ失礼いたします。 改めまして、完結おめでとうございます。 こんなに心揺さぶられ、感情移入し、涙を流したゲームはメルストが初めてでした。 本当に、ありがとうございました。 さて、今回シナリオライター様へご質問させて頂けるとの事で、もしよろしければ自分の最推しであるマイプリティ弟子ことギョクランちゃんについてお聞きしたいコトがあります。 ユニットストーリーや10周年カウントダウンショートストーリーでギョクランちゃんの口から存在が語られ、本人も探し続けていた「お師匠ちゃん」ですが、最後までその姿を見ることは叶いませんでした。 わずか齢11で仙術を扱う天才にして、趣味が修行な実は努力家な一面が垣間見える金色の髪を揺らしたあまりにも顔が良すぎる超絶美少女を育てた「お師匠ちゃん」とは、一体どんな人だったのでしょうか? そもそも、そのお師匠ちゃんは人間なのか、はたまた人ならざるものなのか… 気になりすぎて夜バトも寝落ちを……… ………ハッ!?!?!? えぇっと、なんの話でしたっけ… 私立芽流素斗学園の文化祭でマルチバースユウくんたちが女装カフェを開く話…? いや、癒じゅバンダナが親指を立てながらトトのお腹に沈んでいくシーンが涙無しには見られなかった話でしたっけ…… あぁ!そうでしたそうでした、ギョクランちゃんのお師匠ちゃん! もしお師匠ちゃんについての設定や何か関わりのあったストーリーなどがありましたら、何卒この無知なシャクドでしか生きられないシモジモのボンジンにもお聞かせ願えませんでしょうか…! よろしくお願い致します…! P.S. 回答はメルストの周年日…! 選ばれるか分かりませんが80デシベルで響かせます! 12周年おめでとうございまーーーす!!! たとえメルストは完結しても、自分たちの中で生き続けます; ; メフテルハーネよ、永遠に!!!

9歳にして『気』の扱いを会得して天上天下唯我独尊状態だったギョクランはナチュラルに周りを下に見ており、友達を作っていませんでした。 しかし遊び場にしていた仙境でお師匠ちゃん(仙人)に出会い、彼の実力に圧倒されてしまいます。 はじめて自分を上回る力の持ち主に出会ったギョクランは感動し、お師匠ちゃんに友達になってもらおうと毎日彼に絡むようになったのでした。 お師匠ちゃんはお師匠ちゃんでまぁまぁ天然だったので「弟子になりたいのかな?」と勘違い。結果お互いに微妙にズレたままの師弟関係が結ばれたのでした。 ギョクランが引き連れている石像はまさしくお師匠ちゃんを模したものです。ギョクラン曰く実寸大だそうですがまぁまぁ誇張が入っています。

[光雨映ゆ海衣]のリュンリーさんのユニット説明で、村でバカンスの真似をしたとありますが、ユージアさんはちゃんとバカンスを満喫できましたか? できれば、常夏の国の旅行もしてほしいです。過酷な運命をたどってきた2人だからこそ、いつか夫婦で浮かれサマーしてほしいです…!

はじめての体験に戸惑いながらも、リュンリーをはじめとした人々の真心を受け取ったことでしょう。 彼とともに立ち上がる人々ですから、いずれふたりを異国の新婚旅行に遅ればせながら送り出す日も来ると思います。

黒王は初のレジェンドとして実装されましたが、メイン2部に絡む予定はあったのでしょうか?

レジェンドをメインストーリーに絡ませようという方針になったのがヘェイスォ登場後のことだったので、実はヘェイスォ実装時点では登場予定はありませんでした。

トゥリアさんとリァンシさんはあれから仲良く友人やってますか

やっています。トゥリアはまだちょっと、リァンシの距離の詰め方に慣れていないかもしれません。