


Now Loading...


人生で一番好きなゲームはメルスト。 人生で一番泣いたゲームもメルストの、和の国1stから追い続けてるファンです。(一生メルストアンインストールしません) 以前当選していただいたのぼりも、いただいたファンレターのお返事も、今も大切に封筒ごと保管しています。 こんな素晴らしい機会、本当に本当に嬉しいです!ありがとうございます!! 自分語りすみません… ▼▼▼▼▼以下質問です▼▼▼▼▼ ◆あの子のその後は? 最推しアイウォルツ君のその後がもっともっと知りたいです…!


彼は相変わらずアルタイルの私兵として暮らしています。最近は小さな自宅にポート・アウリオンの人々を招いてホームパーティーを開いたりしているらしいです。



とっても面白いストーリーを長い間ありがとうございました! もしよろしければ、イワンさんの仰っていた新婚旅行の様子を覗き見してみたいです…!||q •,,)チラッ


おだやかでのんびりとしつつ、ちょっぴり以前よりもにぎやかになった素敵な旅行だと思います。きっとその様子は彼の絵画に表れていることかと思います。


リベルディさんとエストレシアさんの、その後の話をぜひ……!!!


エストレシアはリベルディを追いかけ、リベルディは自由に生きています。 リベルディがきまぐれにエストレシアを振り返ることもあるかもしれませんが、ふたりが胸に宿す正義と自由の燃料はずっと変わることはないでしょう。


常夏の国のディスノルド大佐の喋り方が大好きなのですがあの口調にしたのには何かきっかけがあるのでしょうか? ストーリーの中で海軍のことをとっても考えている素敵な大佐だなと思って読んでいました!!!


イラストレーターさんから「おじいちゃんの前では猫をかぶっている」「おじいちゃんが大好き」というイメージを伺っていたので、おじいちゃん関連の時だけ口調がメロメロになる孫になりました。


常夏3rdのシュテリヒテ兄弟(プレイヤード&ネームレス)についてのエピソードが聞きたいです。彼らを書く時に考えていたことはありますか?


名前のない彼とプレイヤードは、かつてお互いを信じ合うことができないまま訣別してしまったのですが、それでも二人はお互いのことが好きだった、ということが伝わるように描きたい…と考えていました。 特に名前のない彼にとって、シュテリヒテ家での養子時代は、他人からの無理解や孤独に悩んでいた時期だったのだと思います。 彼はシュテリヒテ家の人々に恩義も感じていたし、彼らを好いてもいたのですが、結局、自分の能力のことは切り出せませんでした。 彼がプレイヤードに言った、「あんたの弟でいるの、楽しかったよ」という台詞は、半分は本当で、もう半分は嘘だったのだと思います。 「楽しいことや嬉しいこともあるけど、辛くて苦しい」といった養子時代、彼はどうしても、義兄と何の隠し事もない仲にはなれなかったのですが、結局、義兄のことは好きだったし、尊敬もしていたから、義兄に傷ついてほしくなくて、「楽しかったけど辛かったよ」とは言わずに、「楽しかったよ」と言って海に出ていったのでしょう。


「アルタイル」は一般的には男性名で使われることが多いと思うのですが、女性キャラクターにした理由などはあるのでしょうか?



特にありません。 彼女には明るく輝く一等星の名前がぴったりだと思って名付けました。


冒頭10話無料の神官レヴィアヴィ伝説が知りたいです。


白の都神官伝説の冒頭10話を要約すると… 「昔々、帝国時代の白の都に、絶大な魔力を持つ神官がいました。彼女の名前は、今ではどこにも伝わっていません。 その神官は、自分の力で人々の願いを叶え、白の都に大いに貢献していました。 もしかすると、自力で何でも叶えられる彼女にとって、自分個人の望みとは大したものではなく、むしろ、自分で自分の願いを叶えられない誰かの望みや、その誰かの望みを叶えることこそが、何よりも大事なことだったのかもしれません。 そして賢明な彼女は、自分の力の大きさを知っているからこそ、本当に他人の願いを『何でも』叶えることは避けていたのでしょう。 ところがある時、皇帝によってフェニシャルルの心が汚染されるという事件が起こり、世界中のモンスターが人間を襲うようになってしまいました。 神官は自分の力で、モンスターから人々を守ろうとしましたが、何でもできると思われた神官も、心術を使うことはできなかったため、結果として、全てを解決することはできませんでした。 人々を守ろうとできる限りのことをした神官は、この異変を自分が解決することはできないと悟り、最後に島を襲っていたモンスターを、自分ごと封印することを選びました。そしてその際、自分を宝石に封じ込めることで、自分の肉体が滅びたのちも、その封印が解けないように図りました。 長い時が経ち、結界や封印の力は徐々に弱まっていきました。いつしか結界は破れ、島に閉じ込められていたモンスターたちは島の外へ出ていきました。 しかし神官は、長い時を経て元々の力を失っていたため、自分から島の外へ出ていくことはできませんでした。その力の衰えようは激しく、はっきりと意識のある人間では、彼女に気づくことができないほどでした。 そして常夏の国には、『大昔、その島には何でも叶えてくれるほどの力の持ち主がいた』という伝説と、『何でも願いを叶えてくれる』と謳われる宝石が残りました。」 だそうです。


サ完したのにも関わらず、こんな素敵な企画をしてくださりありがとうございます。 メインストーリーの第二部の常夏の国編で「白の民」のキャラクターがピックアップされましたが、いつからこの構想が出ていたのかが、知りたいです。 私自身が確認した限りですと常夏3rdのレヴィアヴィさんのセリフが明確な伏線のように感じましたが、14年7月に実装された星3光属性のダリオさんのユニストの「氷の洞窟」の発言から白の民の構想があったのでしょうか?


白の民の設定自体はかなり前からあったのですが、メインで登場させようと思ったのはスカジィウスの製作が決まったあたりだったはずです。 記憶が正しければそのあたりからレジェンドユニットをメインに登場させていこうという話があったはずなので。 海軍や海賊はすでに人気的にも設定的にも強いキャラがいたので、メイン一部で語られていた白の都出身者を選択しました。


笑う小魚艇の店長は、べグラブルとは別な人ですか?


店長=ベグラブルのイメージで書いていました。 ただ店を離れることが多いので、運営を担っている役割の人は別にいる可能性は高いですね。


このような場を設けていただいてありがとうございます! ディスノルドくんの兄について情報をいただけましたらとてもありがたいです…!


アドミラルドという名前で、階級は大佐です。マリィナを私兵として雇っています。とてもまじめなおばあちゃんっ子です(おじいちゃんのことも尊敬していますが、おばあちゃんっ子です)。 海軍の中でも、市民の教育に力を入れています。すぐに成果が出ないポジションなのもあって、よく不憫な目に遭いがちなようです。 特にディスノルドに美味しいところを持っていかれがちなようで、弟にちょっと劣等感を抱いているところもあります。 時々マリィナにお姫さま抱っこされているかもしれません。


メルクストーリアのサービス完結と共に高校を卒業した者です。今、大学生活を忙しくなりながらも送っている中、メルクストーリアへの愛はずっと変わらないままです。 世界観、キャラクター、雰囲気全てが完璧なので、ずっと私の心の支えになっています。 さて、私は、お気に入りのキャラクターの一人であるメレーニアさんのその後が気になっています。 メルクストーリアを始めたばかりの時からずっとお気に入りなので、とても気になっていて、聞けたらとても嬉しいです! ずっと大好きです!!



フリューゲルとの共演を経て自信を得たメレーニアは名実ともに笑う小魚艇の看板演者となりました。 またフリューゲルから招待された動物の国での公演も大成功を収め、それをキッカケにメフテルハーネ全土にも徐々に名前が知られ始めています。


常夏3rdで、ネームレスが天井の崩落に巻き込まれた時に、髪の毛が変化したのは何故だったのでしょうか


瞳の力を使いすぎた反動です。


公式から新しく情報を発信してくださること、本当にありがとうございます。 質問です。常夏の国のディスノルドさんとアドミラルドさんはどのくらい年の差がありますか?なんだかんだ言いつつ仲は結構良さそうだな〜と思い、気になりました!


1歳差くらいです。


ララバイの名前の由来を教えてください!


そのままズバリ「子守歌」です。歌に関係する名前にすることだけは最初から決めており、口に出しやすさとスティーノスの相棒としてのギャップでこの名前にしました。


サービス終了以後もこのような質問の場を作っていただきありがとうございます! 早速質問なのですが、2019年の5周年記念コンサートの際、「メルスト世界での怪我は擦り傷程度のもの」といったような話をされていたと記憶しています。 当時現地で聞いていた身としてはなるほどなと感じたのですが、そのコンサートの翌月に開催されたイベントストーリーが常夏の国3rd「嵐の名前と飛鷲の将星」であり、能力の代償として6年間気を失っていた、というキャラが登場したことにとても衝撃を受けました(と同時に、このイベントストーリーが自分の中で一二を争う程好きなストーリーになりました)。 この流れはライターさんとしては分かっていたのでしょうか?それとも、たまたまそうなってしまったのでしょうか? 変な質問で申し訳ありません。またいつか、メルストのような優しい物語に触れられることを楽しみにしています!


まごうことなき、たまたまです…!


リブラル少将(とプレイヤードさん)が、孤児院のネームレスを引き取るに至った経緯が知りたいです!


彼は幼い頃、プレイヤードの父であるリブラルの目に留まり、シュテリヒテ家に養子として迎えられました。 頭の回る優秀な子供だったことと、いつも一人で落ち込んでいたり悩んでいたりして周囲から孤立していたことで、特別リブラルの目に留まったのかもしれません。


ホテルエルシアムに泊まりたいのですが、目安として一人あたり一泊いくらくらいするのでしょうか……((((;゚Д゚)))))))



ビジュアルなどは某夢の国のオフィシャルホテルを参考にしていたので、お値段もそれぐらいでしょうか。


カナカエイアとナマールィが出逢ったら天候はどうなりますか?


ナマールィは雨を降らしてしまう体質というわけではなく、雨を降らせることができる力を持っているというだけなので、カナカエイアの体質のみが反映されると思います。
