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私たちについて質問にお答えするのです!

チャチャちゃん!! わっぁぁぁ!お久しぶりです サ完したのにマシュマロ投げれるとか! どんなご褒美なの!? 本当に嬉しすぎですよ♡ っと、前置きはこれくらいで… 運営ライターちゃん(ちゃん付けごめんね)に質問しなくては… 嬉しすぎてテンションマックスで、 脳内が混乱しててすみません♡ ついつい推しの国イベについて、 聞きたい気持ちを抑えつつ… 私が聞きたいのは、メインストーリー第二部十八章、雪の国についてです。 雪の国の学園、学園ものというよりは… 疲れ切った子が不登校になって、 止まってしまったけど… ふとあるきっかけで学び直し、 止まっていた時間をスタートし始めるような。 前を向くことが当たり前だった主人公の、 ユウくんの葛藤が描かれていたことに、 衝撃を受けました。 激動の運命にあらがうような、 簡単に解決する訳がない単純ではない世界。 でも前に進んでいかなくてはいけない、 スムーズにはいかない現実で。 【①ユウくんの弱さや繊細さを出すというのは、最初から決めていたのですか?】 【②ユウくんの繊細さを表す場所として学校を選んだのは何故ですか?】 ユウくんの踏みしめた一歩で、 ドッペルゲンガーがいてくれたからこその、 その後のゼロが存在するという事実に、 衝撃しかなかったです。 このライターさんは、 どのような気持ちで書き上げたんだろうって、思います。 【全てが次の設定に繋げるための計算なのかな? いやこれはライターさんの中のユウくんが勝手に動いたのかな、、】とか。 難しい質問だったらすみません。 実は深い理由もなく、ネタがなさすぎて、 【ユウくんに冬服&制服を着せたいだけだったんじゃーウオォォォ】 という理由だったとしても面白いので、 良かったら教えてくださいね。 運営ちゃん、ライターさん、 メルストユーザーは変わらず元気にしていますよ。 こんな風にいつでも駆けつけますので、 暑い日々ですがご自愛くださいね。

ユウくんの弱さや繊細さを出すのは構想中に決まったことでした。 少数民族の国後編での出来事を経たユウくんが、何を感じ、どういうことを考えているのか… ということを話の中心に据えたいと思い、ユウくんの内面の話をすることになりました。 ユウくんの弱さや繊細さと、学校というテーマが一緒になったのは偶然です。 元々学校ものを書こうと思っており、その設定を考えていた時、 「初めて学校に通ったユウくんが、これまで出会ってきた国の偉い人や特別な人とは違う、 等身大の、同年代の普通の子供たちと一緒に過ごすようになった時、今までメインストーリーで描いていたものとは違うものが書けるのではないか」と思いました。 ドッペルゲンガーなどの設定は、そこまで次に繋げるために作ったわけではありません。メインストーリーを書いていたら自然と繋がっていきました。

メインストーリー第二部の序盤、 エルピス「きゃ〜、スケさ〜ん。」 メルク「そういうのどこで覚えてくるのです!?」 というやりとりがありましたが、メルクちゃんはどこで覚えたのですか?メフテルハーネにあるんですか?

主に本ですが、王国はアイドル文化も盛んなので、町に出たときに見かけることもあったのではないでしょうか

主人公とお父さんが再会できたとき、どうしてメルクはしゃべらなかったんですか?

ユウくんとお父さんの問題だったからです。

ユウくんもユウパパ(ファザ)もいろいろ設定があるけど、 もしかして話す機会がなかっただけで実はユウママも凄い人です、みたいな裏設定があります?

突如現れたメルクを割とあっさり受け入れています。適応力が高いのかもしれません。

質問です!メインストーリー後のユウくん達はどの国に旅していますか?教えてほしいです!

色んな国を旅しています。